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1/350戦艦長門デイテールアップパーツセットで!

遂に出た!
艦船模型ファン待望の一品!

ハセガワ1/350 日本海軍 戦艦 長門

昭和16年開戦時 プラスチックモデルキット。

完全新金型。部品点数847点。


長門の歴史解説書(モノクロ16ページ/別冊)付。

あるモデラーとの会話

「これは、ハセガワの艦船模型で過去最高でしょう」

「いや、ハセガワの最高傑作だよ。。」

1/350長門デイテールアップパーツセットの船体は?

●船体・艦橋甲板は、内部に桁部品を使用することで、
 確実な組立てと強度を実現。

従来の一体成型でよく見られた、船体のゆがみ。

一体成型ゆえの、良さと裏腹の修正不能な悩みでした。

これを今回、左右貼り付けにより解消!

1/350長門デイテールアップパーツセットの艦橋は?

●6+1本の柱で支えられる、特徴ある艦橋構造を
 精密に再現。

何と、艦橋窓は透明パーツ。このスケールでは驚きです。
監視用の双眼鏡も細かく再現。

プラスチックモデルでは異色の精密さです。

1/350長門デイテールアップパーツセットの可動部は?

●ポリパーツ使用による可動が23箇所。
 (主砲、測距儀、舵、カタパルトなど)

過去の戦艦モデルと比べてみてください。
そのスムーズさに驚きます。
(古いキットは、カクカクきますよね)

1/350長門デイテールアップパーツセットの精密さは?

艦橋窓や探照灯などにクリアー部品を使用。

やはり、今の時代、これくらいは無いとダメでしょう。
ファンの心をよくわかっています。

国産戦艦モデルでは、私の知る限り、艦橋窓にクリアパーツを使用していたのは、1/200

ニチモ戦艦大和くらいしか、知りません。

そういった意味でも長谷川の意気込みが伺えます。

1/350長門デイテールアップパーツセット初回特典は?

初回特典 1/32 メタル製 山本五十六 大将付

連合艦隊司令長官のフィギュア付き。
開戦時の姿が偲ばれます。

1/350長門デイテールアップパーツセット気になるその大きさは?

■模型全長 643mm ■全幅 110mm

細かい艦体再現とあいまって、どっしりとしたスケール感。
じっくりと作りこめる、至極の一品です。

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